輪郭形成で女性らしい顔に

コンプレックスから永久に解放

エラ削りは口の中から切開を行うということでしたが、手術中は麻酔で眠っていましたので恐いとか痛いとかいう思いをすることなく終わっていました。
翌日は腫れが酷かったのですが、その腫れが引いてくれば横にはったエラが無くなってスッとしたラインになっていると教えてもらいましたので、早く腫れが引いた顔を見たいという思いを強く持ちながら過ごしていました。
幸い痛みはほとんどなくて、医師に「痛くないの?」と確認されましたが、「ほとんど痛くない」と答えたら驚かれました。
多少は痛みに悩まされるケースが多いようなのですが、中には痛みをほとんど感じずに過ごせる人もいるようです。
4日間の入院の後は自宅に帰って通院となりました。
帰宅する頃には腫れのピークも過ぎて少しずつ落ち着いていっている感じでしたが、それでも影響は1ヶ月ほど続きましたので、その間はマスクをして誰にも会わないようにして過ごしました。
3ヶ月が経過する頃、ふと気付いたらむくみのような張りもなくなっていて以前よりも更にスッキリとしたラインになっていることに気づきました。
どうやらこれが本来の状態のようで、それからは前から見た自分の顔に自信が持てるようになりました。
もっと美しくなりたいと次に受けたのが頬骨削りであり、耳の生え際の部分や口腔内を切開してノミを使用して骨を削るという説明を受けた時には多少躊躇しましたが、施術後のシミュレーションを見て受けることを決断しました。
これで前からでなく横から見た顔にも自信が持てるようになるという喜びの方が大きくて、コンプレックスから永久に解放されるという喜びがありました。

悩んでいるなら話だけでもコンプレックスから永久に解放鈍い痛みも影響は限定的

輪郭形成 | 美容整形